2026年1月– date –
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RCIS
【全米トップ5%の現場から】米国専門誌『EP LAB DIGEST』掲載のご報告と、生きた「医療英語」への挑戦
こんにちは!コロラド州のUCHealth Memorial HospitalでRCIS(Registered Cardiovascular Invasive Specialist)として勤務している、長澤です。 本日は皆さんに嬉しいご報告があります。米国の不整脈専門誌『EP LAB DIGEST』(2026年1月号)にて、私が所... -
英語学習
「臨床現場で差がつく英語力」の鍛え方:多忙な臨床工学技士が選ぶべきシャドーイング教材3選
はじめに:医療現場の英語は「読める」だけでは通用しない 「最新のME機器や海外製デバイスの英文マニュアルは問題なく読める。しかし、いざ外国人エンジニアや医師と対面すると、言葉が聞き取れず、自分の意思も瞬時に言葉にならない…」 日々アップデート... -
JACE
【米国駐在員報告・特別編】日本臨床工学技士からアメリカの最前線へ:AAMI2016の軌跡と10年後の現在地
※この記事は、2016年に公益社団法人日本臨床工学技士会(JACE)へ寄稿した米国駐在員レポートを基に、2026年現在の最新の知見と日米医療現場の変遷を加えて大幅に加筆・再構成したものです。 いつもお世話になっております。 日本臨床工学技士会(JACE)で... -
英語学習
【米国RCIS直伝】臨床工学技士のための実戦的・英語勉強法ロードマップ
臨床工学技士(CE)として働く中で、「英語力」の必要性を痛感する場面が増えていませんか?外資系メーカーの最新機器の導入、英語マニュアルの解読、あるいは将来的な海外でのキャリア形成など、CEにとって英語は単なる教養ではなく「実務スキル」になり...
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