日本の臨床工学の未来を拓く。日米の架け橋として次世代の挑戦を応援します

運営者情報・プロフィール

「日本の臨床工学技士から、米国Cath&EP Labの第一線へ。現場のリアルを、次世代のスタンダードに」

はじめまして、当メディア「tomousa」運営者の長澤 智一(Tomokazu Nagasawa)と申します。

日本の医療現場で臨床工学技士として研鑽を積んだ後、渡米。日米両国のトップクラスの医療機関において、命を繋ぐ最前線で活動してまいりました。当サイトでは、日米の現場で培った「医療レベルの正確性と誠実性」を土台とし、次世代の臨床工学技士や海外でのキャリアを目指す医療従事者の皆様へ向けた、実践的かつ専門的な情報を発信しています。

「日本の臨床工学を、世界のスタンダードへ。日米の現場を知るからこそ伝えられる『真実』があります。」

日本での歩み臨床工学技士としての臨床経験
Perfusionist(人工心肺技士)としての活動
日本の現場特有の課題や苦労への共感
米国での挑戦RCIS (Registered Cardiovascular Invasive Specialist)米国医療の高度な専門性と、異国で認められた実力
現在の役割米国Cath & EP Lab 現役スタッフ

JACE ACE Chief Overseas Representative Officer
常に「最新の現場知る」情報の鮮度と正確性

日本の臨床工学技士の皆様へ情報発信

専門資格・スキル・現場経験

🇯🇵 日本でのキャリア (Japan)

🇺🇸 米国でのキャリア (USA)

専門資格:
臨床工学技士(Clinical Engineer)

専門資格:
RCIS(Registered Cardiovascular Invasive Specialist)

現場経験:
主に Perfusionist(人工心肺・体外循環技術)として勤務

現場経験:
Cath & EP Lab(心血管カテーテル室・不整脈治療室)にて勤務

  • 主な勤務歴:
    • 兵庫医科大学病院
    • 国立循環器病センター(現・国立循環器病研究センター)
  • 主な勤務歴:
    • Memorial Hospital
    • Cleveland Clinic Foundation
    • UCHealth Memorial Hospital Central & North

当サイト(tomousa)の目的とビジョン

日米の医療機関の第一線を経験して強く感じたのは、情報や環境のギャップ、そして日本の医療従事者が持つポテンシャルの高さです。

「tomousa」は、私自身の実体験に基づく一次情報を発信することで、海外挑戦へのハードルを下げ、日本の臨床工学の未来を拓く「架け橋」となることを目的としています。医療現場に求められる厳格なファクトチェックと倫理観に基づき、読者の皆様にとって本当に価値のある、信頼性の高い情報をお届けします。

運営ポリシー

品質基準: 「医療現場における1%の妥協が命に関わるように、当サイトの情報発信も、医療現場レベルの正確性と誠実性を追求します。」

透明性: 広告掲載ポリシーに基づき、中立かつ有益な情報のみを厳選することを約束。

次のステップへ進む方へ

日米の医療現場で培った「1%の妥協も許さない」視点から、本当に価値があると確信できた情報やツールだけを厳選して発信しています。 米国でのキャリア挑戦を目指す方や、現場で役立つ実践的なスキルを身につけたい方は、まずはこちらの厳選記事をご覧ください。

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